【重要】9月13日開催分より、21検査版に対応した内容で開催いたします。

セミナーの内容

発達障害の認定基準を押さえた上で、発達障害の診断に使われる心理検査:WISC-Ⅴ(心理検査)についての理解を深め、検査結果をどのように読み解くのかについて学び、発達障害の子どもへの支援について考える内容です。

主な内容

第1部

1.発達障害の認定基準
2.発達障害のアセスメント

第2部

1.発達障害児の行動特性
2.WISC-Ⅴを活用した療育と学習支援
9月13日開催分より、21検査版に対応した内容として、第3部が追加になります。

第3部(21検査版対応

1.発達障害の認定と心理アセスメント
2.WISC-Ⅴの全体構造
3.下位検査の概要
4.補助指標
5.新しい3つの関連指標
6.呼称速度指標(NSI)
7.シンボル変換指標(STI)
8.貯蔵と検索指標(SRI)
9.読み書きの困難との関係
10.臨床解釈の進め方
11.結果を支援につなげる

対象者

  • 幼稚園・小学校・中学校の教職員、保育士、臨床心理士、公認心理師、放課後デイサービスの支援員、その他発達障害の子どもの支援に携わっている方
  • 本セミナーは、発達障害の子どもの支援に職業として携わっている方向けとなっております。上記に該当しない方は、受講をご遠慮ください。

時間

  • 3時間

料金

  • 11,000円(税込)
  • お支払い方法については、各日程の募集詳細をご確認ください。

開催方法

  • オンライン(Zoom)

開催日程・募集

2026年1月12日(月) 13:00〜16:00 @Zoom

➡ 終了しました

2026年3月22日(日) 13:00〜16:00 @Zoom

➡ 終了しました

2026年7月20日(月) 13:00〜16:00 @Zoom

➡ 終了しました

【重要】9月13日開催分より、21検査版に対応した内容で開催いたします。

2026年9月13日(日) 13:00〜16:00 @Zoom

  • 募集期間:2026年8月12日(水) 13:00〜2026年9月5日(土) 23:59

➡ 詳細・お申込みはこちらから


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